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「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」プレイ中 その2 [ゲーム]


ペルソナ4 ダンシング・オールナイト - PS Vita

ペルソナ4 ダンシング・オールナイト - PS Vita

  • 出版社/メーカー: アトラス
  • メディア: Video Game

<<これまでの経過>>

ただいまストーリーモードでプレイ中。

「午前0時にあるサイトで流れる奇妙な動画を開くと”向こう側”に連れて行かれ、二度と目を覚まさない」という奇妙な都市伝説が流れる中、りせの後輩アイドル“かなみんキッチン”のメンバーが「マヨナカステージ」の世界へ連れ去られる。

東京に戻っていた鳴上くんは陽介達「特別捜査隊」と再会。
”向こう側”に連れて行かれたかなみんキッチンのメンバーの救出に向かう!!

・・・てな感じで、現在、救出中。
全員で“向こう側”の世界に入ったものの、しばらくしたら鳴上くん達3年生(鳴上くん、陽介、千枝、雪子)と、りせ、完治、直斗、クマの2組にルートが分かれて進んでいきました。

どこでセーブするんじゃ?って思って一所懸命コンテンツを探してもどこにも見つからず。
気付いたらワンシーンごとに自動でセーブされていました。
なるほど。

2組の分かれて、かなみんキッチンのメンバーを1人1人救い出します。
黄色のリボンに繋がったシャドウ達の音楽を聴くと、自我を失い仲間にされるので、それを阻止するためにりせが用意していた音楽でダンス対決です。

途中でゲームオーバーせず、なんとか全員の対戦(ダンスシーン)は経験できました。
皆んなカッコいいし、可愛いし、素敵です^^
フィーバーが続くと、他のキャラが一緒にダンスに入ってくれるのも嬉しい!

Easyモードでプレイしているので、最初こそボタンの押す種類の多さや早さに戸惑いましたが、少し慣れてくるとクセになるリズムプレイです^^
対戦に勝ったら、それぞれの持つペルソナが登場し、楽器を奏でてくれます。
例えば鳴上くんなら“イザナギ”が現れてフライングVのようなエレキギターを演奏する場面になります。
それがまた皆んなカッコいいんです。

ダンスの振り付けもキャラの個性を活かした動きでめちゃくちゃ良い。
特にお気に入りなのがクマ!
ノッてきたら、クマの中身の王子様に変身♪(実際は変身じゃないけれど・笑)
その振り付けが実にキュート♪

2組に分かれた「特別捜査隊」が合流しようってトコで”向こう側”に行けずこの世界に残されたかなみ視点のルートになりました。
(実際3ルート進行です)
途中、アニメーションが流れるのだけれど、こういうのコワイって。
しかもまた寝る前に見ちゃったよ^^;
そしてかなみルートでようやく堂島さん、奈々子ちゃん、登場です!!
奈々子ちゃん、可愛い^^
成り行きで堂島さんが事件に関わってしまう事に・・・。

と、今はここまで。

リズムゲームなので、ストーリーはお愛想程度に作られているのかと思っていただけに、思いのほかガッツリと謎解きが楽しめて面白いです。
まだ全然「犯人」が誰だか検討もつかないし。

ゲーム最後はリズムゲームモードで締めくくってます。
クリアしたらダンスできる曲が増えるし、踊れるキャラも増える。
最近はちょっと生意気になり(笑)、Easyモードからnormalモードにも挑戦してます^^
楽しいわー♪
昨晩初めてhardモードにチャレンジ。
ダンスし終える前にポイントが上がらなかったらゲームオーバー。
今のところ、クリア出来てません。
そしてそのたびに鳴上くんのガッカリが半端ない(笑)

プレイ当初は衣装とかアイテムとか別にいらないやって思ってたけれど、やり始めると欲しくなる(笑)
有料は手を出したくないので、ダンスで頑張ってポイント稼がなくちゃ!!

ストーリーモード終えたら、また感想します♪

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「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」プレイ中 その1 [ゲーム]

PS Vita本体を買ったら絶対プレイしたいって思ってたゲームのひとつ。
「プリスト」がひとまずエンドまでいったので、いったんお休みして先週末から「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」をプレイし始めました。

ペルソナ4 ダンシング・オールナイト - PS Vita

ペルソナ4 ダンシング・オールナイト - PS Vita

  • 出版社/メーカー: アトラス
  • メディア: Video Game

タイトル通り、リズムアクションゲームです。

【ゲーム内容】
新ジャンルPサウンドアクション、登場! 伝説の小悪魔アイドル“りせちー"待望の復活! その影に潜む『アイドル連続失踪事件』の謎に挑め! ! 八十稲羽での事件解決後の夏。りせは都会に戻り、アイドル活動を再開していた。折しも都会では奇妙な都市伝説が流行していた。午前0時にあるサイトを開くと、奇妙な動画が流れる。 その動画を見た人は、「向こう側」に連れて行かれ二度と目を覚ますことはない・・・。とあるきっかけで、都市伝説の“向こう側"の世界に連れて行かれた主人公たちは、 その世界が“マヨナカステージ"と呼ばれていることと、りせと同じ事務所の後輩アイドルグループで、現在失踪中の「かなみんキッチン」のメンバーがその場所へ囚われていることを知る。 「このまま放っておけないよ! 助けなきゃ! 」ペルソナ4の主人公 (鳴上悠) をはじめとする特別捜査隊の仲間たちにSOSを出したりせ。共にマヨナカステージに侵入し、後輩アイドルたちの救出にのぞむ!

・・・という感じ。

コンテンツは「ストーリーモード」と「ダンシングモード」を選べて「ダンシングモード」は完全リズムプレイ。
私は先にストーリーを楽しみたかったので「ストーリーモード」を選択。
その中でもさらにクリアハードルを低くするために「ビギナー」+「Easy」を選択。

やり始めて数分。。。
すっかりハマってしまいました。
最初のプロローグはちょいビビッたけれど(夜、寝る前の真っ暗なベッドの中では怖いな、この画面^^;)。
だってすっごく面白いんですもの。
すっごく大好きだった特別捜査隊のノリがそのまんま!
BGMもね。
このゲームに関しては主人公も「主人公」じゃなく、アニメ名の「鳴上 悠」で動きます。
しかもフルボイス!!
浪川(大輔)くん(鳴上悠役)の声がいっぱい聴けて嬉しい♪

鳴上くん視点でストーリーが進み、ところどころ選択肢があるので物語を追うのも退屈しません。
あとはどこでダンスプレイが入ってくるのかなって思ってたところ、午前0時のマヨナカステージ。
入っちゃいましたね。
鳴上くん、直斗、りせちーの3人が。
チュートリアルで試し打ちしてみたけれど、思ってたより難しい。
リズムゲームというか音楽ゲームは「うた☆プリ」しかやった事なくて、それを基準にすると、打つボタンが多くて戸惑う^^;
右は△、○、×。左は↑、←、↓。左右同時打ちもあり、長押しもある。
それに加え、スティックも入る。
なんじゃこりゃ!?
一番バッター、鳴上くん。
四方八方から打つ円ボールが飛んでくる。
スティック使う輪っかも飛んでくる。
目と手がついていけない(苦笑)
これ、Easyレベルだよね。難しいじゃん!!

なんとかステージ1をクリアしたけれど。
ヒィィーーー。疲労感半端ないわ(笑)

でもね。でもね。
打ってる時、鳴上くんの掛け声や励ましや他のメンバー達の応援ボイスが入るの。
それが嬉しくて。
踊ってる鳴上くんもカッコいい!!・・・って実際プレイしている間は観る余裕なんて全くないので、クリア後、リプレイ選んで鳴上くんのダンスだけを観てうっとりしてます^^

今、少しずつリズムゲームのコツを掴んでいるところ。
ストーリーもまだまだ謎だらけです。
ようやく花村くん達とも合流しました。
クマ、可愛すぎるっ!!
あぁこのノリ、やっぱ好きーーーーっ♪

ゲーム評価は賛否両論で「否」からはかなりボロクソに書かれているのも見たけれど、私は楽しいです。めちゃくちゃ。
買ってよかった!!

まだまだ頑張るぞっ!!
ストーリーも結末が知りたいし。

余談ですが。
何か計ったように、バンチャで「Persona4 the ANIMATION」が見放題枠に入りました。
(“Golden ANIMATION”の方でなく“the ANIMATION”の方です)
また1話から観直してます。
面白いわ、やっぱり。
改めて観たら1話から、物語エンドの後にあるtrueENDの伏線がバッシリ描かれてますね。
凄いや。

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「プリンス・オブ・ストライド」プレイ中 その7 [ゲーム]


プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

  • 出版社/メーカー: 角川ゲームス
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>

ついにエンドに到達!!
・・・って、エンドが攻略キャラに対し、この1つだけなのか他にもあるのか今のところ分からないけれど。(あとで攻略サイト、覗いてみよう・笑)

決勝戦、 花京院高校、強かったなー。
でも方南学園の皆んなも個々にレベルアップしてるし、前にレースした時ほど差は付かなかった。
むしろ少し勝ってた感じ。
安心してレースの行方を見ていたよ。

方南学園のアンカーはほとんどが藤原くん(CV:岡本(信彦)くん)か久我先輩(CV:べーさん(諏訪部順一))だったのだけれど決勝戦だけは自分がアンカーしたいって名乗り出た八神くん(CV:木村良平くん)。
花京院高校のアンカーが間違いなく自分の兄・八神巴(CV:櫻井(孝宏)くん)になるからと。
対戦させて欲しいと願い出て。
猛特訓。
攻略キャラを八神くんでプレイしてたから、こういうレースになったのか他のキャラを攻略してないので分からないけれど、レース最後は八神くんと巴との心の会話で進んでいく。
やっと巴を避けていた理由を自分で受け入れて、それを巴に伝えて、さらに乗り越えていく。。。
良かったなー。
感動的だったよ。

ゴールで待ってる主人公・桜井奈々に向かって「俺は、君が・・・!」でエンドロール。
(エンドロールに流れるギャラスタの歌、良い!)
え?うっそーん。
って、ちょっと唖然だったのだけれど、その後エピローグに入りました。
なので、決勝戦レース後の余韻がちょっと欲しかったなーと思ったり。
あんなに花京院の超ビックマウスだった維田天(CV:柿原(徹也)くん)とか何か一言欲しかったなー。
(って、こういうの、攻略キャラルートで変わってくるのかな)

意外だったのが「来年こそ勝つぞ!」とか「来年も頑張るぞ!」とか、最後まで爽やかに“青春!”で終わるのかと思いきや、日本ストライド協会・会長の黒部さん。。。
汚点を残しましたね(苦笑)
ちょっと胡散臭い人だなーって思ってたけれど。

またこれでしばらくストライド、EOSは伝説の競技になっちゃうのかな。
奈々の父・桜井譲(CV:大川(透)さん)が復活させてくれるだろう希望を持って。
競技がなくなっても、きっと彼らもまだまだ自分たちのストライドで頑張ってくれるだろう・・・っていう明るく希望の感じさせてくれる締めくくりでした。
初めての攻略キャラ、八神くんは可愛かったし^^

他のゲームと比較できるほど、乙女ゲームをそこまでやりこんでいるワケじゃないのですが、でも、物語も思ってた以上に長く、かなりやりごたえあったし、何よりもすっごく楽しかった!!

ひとまず置いておいて、他のゲームをしてみようか、それともこのまま別キャラを攻略してみよう考え中。
既読ならスキップできるらしいのだけれど、新たに“NewGAME”コンテンツで始めたら、スキップできなかった。
うーん。。。
また一からか・・・と思ったらちょっと息抜きしようかな。
絶対、小日向先輩は攻略したい。
諏訪怜治くんも!!
頑張るっ^^

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「プリンス・オブ・ストライド」プレイ中 その6 [ゲーム]


プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

  • 出版社/メーカー: 角川ゲームス
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>

ついに西星学園と対決!!

その前に。
椿町高校との対戦後、主人公・奈々が八神くん(CV:木村良平くん)を応援する女の子を見て動揺したり、体調不良でぶっ倒れた後、見舞いに来てくれた八神くんと良い雰囲気になったり。。。
これって何気に恋愛ルートに入ってるんじゃないかぃ!?

そしてプレイヤーの私自身が一番楽しみにしていた西星学園との対決の日がやってきました!
諏訪怜治くん(CV:マモちゃん)を筆頭に、皆んなスポーツマンシップだわ~!
今までクセの強い高校、選手達ばかりだったので(笑)
ようやく爽やかスポーツもの!な空気で、超ワクワクドキドキ♪♪♪
そんな中でも妹尾匡(CV:鈴木たっつんさん)は面白いなー^^
ボソ、ボソって関西弁で嫌味ツッコミするのがちょっと楽しい。

レース前の西星学園のアトラクションとして参加したゲーム対決。
あれ、モロに嵐がやってる某ゲームテレビ番組だったよね(笑)
楽しかった♪

肝心のゲーム対決は、正直、もうちょっと難しいレースになるかなって覚悟してたのだけれど思ってたよりは上手く出来た。
とは言っても、リレーションは全然ダメ。
ひとつも上手く操作できなかったので、選手と選手がタッチする場面が現れなかった><
なんとかレースランク「B」で終えられたのは、選手に掛ける言葉と選手の思いの選択を間違えなかった事かな。
自分が操作する“方南学園”はもちろん勝ち進みたくプレイしてるのだけれど、諏訪怜治くんと藤原尊くん(CV:岡本(信彦)くん)のアンカー対決はどーしても諏訪怜治くんが負けちゃうのだけは見たくなかったー(苦笑)
複雑だったわ~。
でも西星学園とのレース中に流れるBGMだけはギャラスタだったのでマモちゃんの歌声が響いてましたぜっ~♪

負けた後の西星学園の選手達もいい!
悔しいの、すっごく分かるだけれど、でも爽やかっ!!
こういう方が何だかジーンとしてしまう。

何か大きな目標(=西星学園との対決)が終わって、ちょっと放心だったわ。
まだ決勝戦が残ってるのにね(笑)
準決勝の勝利のスポンサーからのご褒美としてディズニーランド・・・じゃなかった何ランドだったっけ???
そういうトコの豪華ホテルに泊まって、遊園地で遊びまくってた(羨!)
小日向くん(CV:小野賢章くん)と門脇先輩(CV:下野紘くん)の掛け合い、やっぱり好き。
この2人、ホントいいなー^^

で、なんとっ!なんとっ!!
八神くんと2人でアトラクションを回る事になった主人公・奈々。
ようやく「好きなんだー」って事を自覚しましたーーーーーっ!!!
(恋愛ルート、バンザイ!)

あとは決勝戦のみ!
ゲームも大詰めだね、きっと。
どういう風なエンドになるのか、物凄く楽しみですっ!!

で、発売当初は高くて迷っていたけれど、買っちゃった!!
イラスト集。
(攻略本ではないです)

プリンス・オブ・ストライド オフィシャルファンブック ザ・ビジョン

プリンス・オブ・ストライド オフィシャルファンブック ザ・ビジョン

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2016/03/29
  • メディア: 大型本


どのページも素敵♪
攻略キャラのスチールを見てると、やっぱり全員攻略したくなった!!
特に小日向くんと諏訪怜治くん♪♪♪
(門脇先輩が攻略に入っていないのがすっごく残念!)
頑張るぞーーー!

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「プリンス・オブ・ストライド」プレイ中 その5 [ゲーム]


プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

  • 出版社/メーカー: 角川ゲームス
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>

一条館高校に勝利してついに決勝進出(8強?)!!
あまりにもウザさった一条館のリレーショナー・堂園。
最後の最後まで罵声吐きまくりで分かり合えなかった。
チームメイトにもボロくそだったのに、意外にも姫宮達は突き放さなかったよ。
これからどんなチームになっていくのか。。。

準々決勝までの間、主人公・奈々の父(桜井譲)が奈々に会いに来る場面があったり、奈々が八神くんを意識しだす流れになったり。
少しドラマがありました。
八神くんと一緒にギャラスタのライブにも行ったり、2人で花火したり。
八神くんと花火をしてるイラストが可愛かったです。

ただただ純粋にストライドをやってる選手達とは裏腹にスポンサー達のドス黒い会話とかあったりして少し今までの爽やか~な雰囲気に曇りが差し始めてる。
何か一悶着ありそうな予感。。。

迎えた準々決勝。
対戦チームは椿町高校。
・・・が、何なの。またもや癖ありすぎなチームでビックリ!!
颯田と閑野の会話がウザすぎて、またもやイライラ(笑)
一条館の堂園もたいがいだったけれど、また違う意味で腹立つわー。
しかも颯田は西星学園、諏訪怜治くんまでバカにしたぞっ!!
そして閑野は某芸人のチャラ男ノリ(君、かわうぃ~ねぇってやつ)にそっくりでイライラ度沸点到達よ。

一条館での苦い経験を生かして、皆んな椿町の挑発ノリに乗らなかったけれど、肝心の主人公・奈々が集中してなくて・・・。
リレーションのタッチのスピードが急に速くなって、全部外しちゃったよ~(><)
(外すとポイントが下がって、それがゼロになったらゲームオーバーになるらしい)
試合終了ランクは「C」。
絶対負けちゃった!って思っちゃったよ。

何とかギリギリ勝利出来てたみたい。
ホッ!
やれやれ。
もう椿町のメンバーに会わずに済むわって思ってたらまた出てきた!
もうこれ以上はダメだ(寝ないと)って事で、一旦セーブ。

次はいよいよ諏訪怜治くん率いる西星学園と準決勝です。
そろそろゲームも終盤かな。
でも椿町高校との対戦プレイだけでも、ついていけなかった(タッチスピードが合わせられなかった)から、西星学園になるともっとダメになるかも???
なんとかエンドまで辿り着きたい!!
頑張るっ!!

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「プリンス・オブ・ストライド」プレイ中 その4 [ゲーム]


プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

  • 出版社/メーカー: 角川ゲームス
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>
時系列は6月辺り。
EOS出場に向けて、トライアルツアー中。

レース場所は北海道。
次の対戦は、主人公の父親がコーチ、久我やヒースのかつての仲間であり八神くんの兄でもある
巴がいる「花京院高校」。

思ってた以上にボロ負けしちゃったなー。
実力の差もあるけれど、精神的なモノもだいぶあったと思う。

EOS出場の為にはもう一試合も負けられない主人公・方南学園は「西南学園」との合同夏合宿へ。
やっぱり諏訪怜治くん(CV:マモちゃん)カッコいい^^
この辺りから、主人公が“八神くんの笑顔にドキ!”ってなんて言ってるからそろそろ恋愛モードに入る???と思いきやそうでもなかった(笑)
(私がそういう風なルートになる選択をしてないからかなぁ。)

夏が終わり、再びレース開始。
台風とかやってきてレースの日時が変更。
大きな何かがあるのか思ったけれど、特になし。
再びレースの日に台風が上陸してきて、結局、大雨の中の大会になりました。
初の1日2レース。

1レース目はエキシビジョンレースで対戦した三橋高校と再び対戦。
最初は鴨田慶(CV:松岡禎丞くん)のワンマンチームだったけれど、今は、三橋高校もとても良いチームになってた。
レースに勝たなきゃなんないのだけれど、三橋が負けてしまうのもちょっと寂しいなーってプレイしながら思ってた。
レース後も爽やか!青春だわ~^^

2レース目は因縁の一条館高校。
ホント、この高校のリレーショナー、腹立つなー!!
(CVが石川界人くんだった!!嫌なヤツ、上手く演じすぎ・笑)
これほど不愉快になるキャラ、あんまり見ないぜ。
一言、一言、イライラしちゃって、寝る前にプレイしてたのだけれど、どんどん目が冴えちゃったよ(笑)

それでもやっぱり腹立つけれど強い。
かなり厳しいレース。
レース中のレベルがどんどん下がっていく(これが下がりきるとゲームオーバー)。
焦った。
この学校、このリレーショナーには絶対負けたくなかったしっ!!

何とか今度は罠のような策略にもハマらず、そして勝ちました!!
ホッ!

一条館のリレーショナー。
自分の思い通りにならないたびに発狂してたな。
そんな姿を見て、主人公が放つ言葉がまた的確で。
ずっと言われっぱなしでストレス溜まりまくりだったのでもうスッッッッッッッキリ!!(笑)

ホッとしたせいかさすがに眠くなって、勝利した直後にセーブ。

この後、負けた一条館の内輪揉めの一幕、見せられるかしら^^;
リレーショナー、選手から見捨てられるかもなー(笑)

この後、「花京院高校」とももう一戦あるだろうし、きっと最後は西星学園とのレースになるだろうし。。。
物語のエンドまではまだまだって感じかな。
そう思うと長編だなー。
物語を追ってて、キャラ攻略なんて全然そっちのけだし(笑)
面白いです。

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やっぱり増えていく。。。 [ゲーム]

積み始めた(やっぱり!) PS Vitaソフトに新たに「大正メビウスライン」が加わりました(笑)
「学園ヘブン2」に続き、BLもの2本目!

大正メビウスライン Vitable - PS Vita

大正メビウスライン Vitable - PS Vita

  • 出版社/メーカー: dramaticcreate
  • メディア: Video Game


PS版からやってみたいと思っているうちにPSP版に移植され、欲しいものリストに入れたまま月日が経ち、そしたら新たに PS Vitaに移植されてました。
いろいろ追加され、映像もさらに綺麗らしいので結局PSVで買いました。
今春にはファンディスク版が発売されるとか。
それまでにプレイしておきたい。

でも今やってる「プリスト」が面白すぎて止められません!
長編でやり応えあるので、いまだエンドに辿りつけて着けておりません~。

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「プリンス・オブ・ストライド」プレイ中 その3 [ゲーム]


プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

プリンス・オブ・ストライド - PS Vita

  • 出版社/メーカー: 角川ゲームス
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>
トライアルツアー第1戦後から第3戦まで。
(先週末の土、日にどっぷりプレイしてました(笑))
物語の中では5月半ばから6月半ばの時間経過かな。
でもとても内容が濃く、プレイしがいがありました。

特にトライアルツアー第2戦で対戦した一条館高校とのゲーム。
その間に起こるアクシデント。というか、あれは一条館の反則プレイにハマってしまったのだけれど。(腹の立つ高校!!)
負傷した門脇くん。
それに責任を感じる小日向くん。
主人公の憤り。
ゲーム中断による強制終了(=試合負け)。

気持ちを浮上し、切り替えていかなきゃならないのに追い討ちをかけるように次々と選手達に悩み事が出てきてしまう。

私は、本来はストライドの正部員じゃない門脇くんが心の奥底では皆んなの足を引っ張らないよう一所懸命自分と戦いながら走っている姿に胸の奥がギュっとなってました。
そこで起こる事故だったもんな。
何だか泣きそうになったよ。

あと、主人公が既にこの世にいない自分の母親と父親との絆を感じる場面も泣きそうになった。

藤原くんが“覚えていないのか”ってずっと言ってた主人公と八神くんと藤原くんの関係もこの辺りでハッキリとします。

そしてここでようやく久我先輩がスト部に復活。
門脇くんが負傷し、試合部員数が足らないため、次のレースに出られないので部員勧誘する主人公。
久我先輩に何度断れれてもめげません!
アドバイスを諏訪怜治くん(マモちゃん♪)にもらいに行くのもいいじゃないかー♪
諏訪くん、何してもカッコいいー(*^^*)

久我先輩が戻ってくる過程もまたひと悶着あって・・・。
ホント、面白いや、このゲーム。

そしてトライアルツアー第3戦、市場高校とのゲームに勝利して一旦セーブ。
ゲーム終了後、ハイタッチで久我先輩を受け入れていく方南の選手達がいいんだよねー^^
あぁ、これぞ青春!!

でも久我先輩が戻ってきた事で裏手に回ってしまった門脇くんですが私は彼が好きだーっ!!!
(門脇くんはキャラ攻略に入ってないんだよねー^^;)

続き、やるぞーっ!

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「PSP うたの☆プリンスさまっ♪Repeat」プレイ中 その8 [ゲーム]


うたの☆プリンスさまっ♪Repeat 特典 ICカード着せ替えステッカー「PIYOMO」付き

うたの☆プリンスさまっ♪Repeat

  • 出版社/メーカー: ブロッコリー
  • メディア: Video Game


<<これまでの経過>>
トキヤルート、終わりましたーっ!!
これで全キャラ攻略終了です。
あとはシークレットルートのセシルさんだけ。
ただ少しパターン的に飽きてきた感があるので(どのルートもそうだったけれど、シャイニングが絡んでくるとちょっとしんどい^^;)
セシルさんは今月発売のPSvita版で攻略したいと思います。
(ゴメン!セシルさん!!・笑)

トキヤルートは思ってた以上に良かった。
個人的には翔くんルートが好きだったのだけれど、トキヤルートもいいな。
翔くんルートが“キュンキュン”なら、トキヤルートはまさしく“ドキドキ”しっぱなし!
と言っても、最初の冷たくあしらわれる辺りはやっててキツかったですが・・・^^;

しかし。
トキヤとHAYATOのギャップがありすぎ(笑)
でもそこまで変われるのはさすがプロかと・・・。
HAYATOが学園にやってくる展開の時のトキヤを勝手に想像したらちょっと笑えるかな。
凄い変わり身の早さだし(笑)

でも“恋愛END”でもたいがいドキドキものだったけれど、“大恋愛END”はヤバイくらいでした。ヒィィー。
(マモちゃんの声がセクシーすぎるのよ~)
私は“友情END”くらいでちょうど良いです(笑)

アニメ「うた☆プリ」でハマって、ゲームはいいやって思ってたけれど、思ってた以上に楽しめたのでPSvita版が楽しみです。
PSP版の移植でほぼ同じ内容なので、少し日を置いてからもう一度、ゆっくりじっくりとプレイしてみたいと思ってます^^

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買ったよ。懲りずに(笑) [ゲーム]

私がPS Vita本体を買ったら絶対欲しい!って思ってたゲーム。
思い出しました(笑)

それは。。。

ペルソナ4 ザ・ゴールデン PlayStation (R) Vita the Best

ペルソナ4 ザ・ゴールデン PlayStation (R) Vita the Best

  • 出版社/メーカー: アトラス
  • メディア: Video Game


PSPで「ペルソナ3」を買い、3DSで「ペルソナQ」を買い、いずれも最初のオープニングのまま未攻略。
だって・・・。RPGってよく分からないだものー(笑)
どんなけRPGが苦手やねんっ!!って思い知ってるくせに私ってば、学習能力がないのねー(笑)

そもそも「ペルソナ」シリーズはアニメ「ペルソナ4」を観てハマっただけに、どーしても「ペルソナ4」のゲームをしてみたかったんです。
でもその頃は「ペルソナ4」ってPS2しか発売されていなくて。
PS2本体持ってなかったし。
「ペルソナ4」の進化バージョン「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」の発売を喜んだのもつかの間。
PS Vita版だったので発売当初も断念してました。

でも昨年末、やっとPS Vitaの本体を買ったのだもの。
願望、欲望のまま「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」を買っちゃいました。
オープニングだけで満足せず(!)、今年の目標は『今度こそRPG攻略!!』です!
出来るか出来ないかじゃない、やるんだっ(笑)!!!(by.火神大我(黒子のバスケ))

というわけで、攻略本も一緒に購入したよ(やっぱり!・笑)

ペルソナ4 ザ・ゴールデン ザ・コンプリートガイド

ペルソナ4 ザ・ゴールデン ザ・コンプリートガイド

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2012/07/27
  • メディア: 単行本


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