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ライブ「石井一孝 X'mas LIVE in OSAKA」 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

石井一孝 X'mas LIVE in OSAKA」(鑑賞日:2012.12.23(日))
【昼公演】Merry めっちゃChristmas!! Silent Nightを仏飛ばせ!!

「石井一孝 X'mas LIVE in OSAKA」
画像:石井一孝FC「ConAmor」より

行ってきました!石井さんのクリスマスライブ!!
2,3年前から舞台やライブで東京まで足を運ぶ事もしなくなったので、石井さんが大阪に来てくれる事をひたすら待つのみになったワタシ(笑)
出演舞台も内容や出番とチケット代を考えて、スルーする事も多くなった(苦笑)
なので“ナマ”石井さん、ホンーーーーーーーットに久しぶり!!
(昨年の5月、神戸であったミュージカル講座以来かなぁ)

しかもこういう時は今までは昼、夜ともチケットを取ってたのだけれど、今回は昼のみ><
1回しか観ない(聴かない)分、2回分楽しむつもりで出掛けました(笑)

昼の部、14時開演。
サブタイトル、“Merry めっちゃChristmas!! Silent Nightを仏飛ばせ!!
・・・ウケた(笑)
ちょっと過ぎてはいたけれどほぼ時間通りに始まったかな。
ステージ横から石井さんが山下達郎さんの「クリスマス・イブ」を面白く替え歌にして登場!(サブタイトルのような・・・笑)
会場の中を歩きながらステージへ。

やっぱ、カッコいいなー(*^^*)
素晴らしく良い歌声じゃ~(ハート♪ハート♪ハート♪)

そこから今年のファン旅行で歌われたという懐かしの沢田研二さんのメドレーを数曲。
あら、全部分かっちゃう(爆)
TOKIOが無かったな。
石井さんがよく言う、“コードが少なかった”のかしら・笑

ただここから歌った曲やタイトルがあまり分からない^^;
今年発売された新曲「You’ll Always Be The One For Me」を歌ったのは覚えてる。
あとミュージカル「ジギルとハイド」から一曲。
今までのオリジナル曲や是方博邦さんとの共同プロデュースの曲も歌ってたっけ。
合間合間にトークが入り、クリスマス・メドレーもありました。
・・・が暗い!暗すぎるーっ(爆)
このハッピーなクリスマスに何だかムショーに悲しくなって涙が出そうになっちゃったよ。
石井さんいわく、数多くあるクリスマス曲から一番暗い曲を選びましたとか(笑)
さすが石井さん、チョイスまで個性的(笑)!

一緒に掛け合いをする歌も歌いました。
前にライブに言った時も歌った覚えが・・・。
たぶん間違ってなかったら「Life goes on!!」だったと思う。

そんな楽しくノリのある歌もあったけれど、でも全体的にゆったりした曲が多かったかな。
その印象が強かったからか、いつもの石井さんのパッショネイトなライブよりは大人しめな感じでした。

トークもあまり脱線する事もなかったから、ライブ時間通りで終わった感じ。
昼だったからかな。
夜はどうだったのかな。

アンコールで歌ったオリジナルソング「Faith」はワタシも大好きな曲。
歌う前に石井さんが話してくれた言葉がとても心に残ってます。
石井さんからのメッセージを心に刻んで、ワタシも一日一日をしっかり前を向いて歩いていこうと改めて思えたライブでした。

やっぱり石井さんはいつ見ても輝いてます。
カッコいいです。
素敵な時間をありがとう!
2012年のいろいろが全部チャラになり、楽しい思い出だけが残りました^^

ただひとつ。
どーして気になることが。。。
石井さん、引き出しの中に入れてる曲(=子供)達は「3匹のこぶた」じゃなく「七匹のこやぎ」です(笑)
(直で正したかった・・・!!・笑)

また大阪でライブしてくれるといいな。
なんでも1月に東京であるライブはアニメソング作曲家・田中公平さんとのジョイントライブだとか。
きっとアニメソングもいっぱい歌ってくれるんだろうなー。
あぁ・・・。これほどワタシ向きのライブはないはずなのに。。。!!
石井さんっ!是非、大阪でもやってくださーーーいっ!!(懇願)


You’ll Always Be The One For Me

You’ll Always Be The One For Me

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: COOL SOUND
  • 発売日: 2012/09/26
  • メディア: CD

In The Scent Of Love

In The Scent Of Love

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 石井一孝
  • 発売日: 2004/08/10
  • メディア: CD

DOORS TO BREAK FREE

DOORS TO BREAK FREE

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 石井一孝
  • 発売日: 2002/10/06
  • メディア: CD

Melodies for you

Melodies for you

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 石井一孝
  • 発売日: 2006/05/25
  • メディア: CD

HEART & SOUL CAFÉ

HEART & SOUL CAFÉ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 石井一孝
  • 発売日: 1999/09/09
  • メディア: CD

ディズニー・ベスト 日本語版

ディズニー・ベスト 日本語版

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: エイベックス・エンタテインメント
  • 発売日: 2006/11/15
  • メディア: CD
アニメ「アラジン」(日本語版)の中で“ホール・ニュー・ワールド”を歌ってるのは石井さんですっ!!!

石井一孝FC「ConAmor


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映画「フランケンウィニー」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

フランケンウィニー」(鑑賞日:2012.12.22(土))

チラシ表 チラシ裏
(画像をクリックすると大きくなります)

【キャスト(役名)】

キャサリン・オハラ(スーザン・フランケンシュタイン/体育の先生/フシギちゃん)
マーティン・ショート(トシアキ/ブルゲマイスター町長/ボブ)
マーティン・ランドー(ジクルスキ先生)
チャーリー・ターハン(ヴィクター・フランケンシュタイン)
アッティカス・シェイファー(エドガー)
ウィノナ・ライダー(エルザ・ヴァン・ヘルシング)

・・・・・・・・・・・・・

監督:ティム・バートン
製作総指揮:ドン・ハーン
音楽:ダニー・エルフマン
脚本:ジョン・オーガスト

【あらすじ】
大好きな科学に夢中になるあまり、友達が一人もできない少年ヴィクター。そんな彼を両親は心配していたが、ヴィクターは愛犬スパーキーを相棒にして楽しい毎日を送っていた。しかし、思いも寄らぬ事故が起きて、スパーキーは天国へと旅立ってしまう。深い悲しみに沈んでいたヴィクターだったが、次第にスパーキーをよみがえらせたいという強い気持ちを抱くように。少しばかり危険な科学な知識を駆使してスパーキー蘇生に成功するが、その姿はつぎはぎだらけで、まるでフランケンシュタインのようだった……。

【感想(ネタバレあり)】


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映画「劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-」(鑑賞日:2012.9.22(土))

チラシ表  チラシ裏  チラシ中
(※クリックしたら大きくなります※)

【ボイスキャスト(キャラクター名)】

平田広明(鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー))
森田成一(バーナビー・ブルックスJr.)
寿美菜子(カリーナ・ライル(ブルーローズ))
楠大典(アントニオ・ロペス(ロックバイソン))
伊瀬茉莉也(ホァン・パオリン(ドラゴンキッド))
津田健次郎(ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム))
井上剛(キース・グッドマン(スカイハイ))
岡本信彦(イワン・カレリン(折紙サイクロン))
遊佐浩二(ユーリ・ペトロフ)
山口勝平(ロビン)

・・・・・・・・・・・・・

監督:米たにヨシトモ
原作:サンライズ
音楽:池頼広
脚本:西田征史

【あらすじ】
さまざまな企業スポンサーを背負い街を守るヒーロー、NEXTが活躍する巨大都市シュテルンビルト。テレビではNEXTの活躍を中継する「HERO TV」が放送され、人気を博していた。そんなある日、会社命令でベテランヒーローのワイルドタイガーが生意気な新人ヒーローのバーナビーとコンビを組み、大きな像が突然動き出す事件の解決に乗り出す。しかし、性格も考え方もまったく違う二人は、一見コンビとしての相性は最悪で……。

【感想(ネタバレあり)】


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映画「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」(鑑賞日:2012.9.8(土))

「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」公式サイトへ

【キャスト(役名)】

織田裕二(青島俊作)
柳葉敏郎(室井慎次)
深津絵里(恩田すみれ)
ユースケ・サンタマリア(真下正義)
伊藤淳史(和久伸次郎)
内田有紀(篠原夏美)
小泉孝太郎(小池茂)
北村総一朗(神田)
小野武彦(袴田)
斉藤暁(秋山)
佐戸井けん太(魚住二郎)
真矢みき(沖田)
筧利夫(新城)
小栗旬(鳥飼)
香取慎吾(久瀬)

・・・・・・・・・・・・・

監督:本広克行
音楽:菅野祐悟
脚本:君塚良一

【あらすじ】
国際環境エネルギーサミット会場で誘拐事件が起こり、その後被害者が殺された状態で発見される。殺害に使われたのは、警察が押収した拳銃だった。捜査を担当することになった湾岸署だったが、青島(織田裕二)ら捜査員には情報がまったく開示されない方針が決定。そんな中、第2の殺人が起き、続く第3の事件では真下(ユースケ・サンタマリア)の息子が誘拐されてしまう。

【感想(ネタバレあり)】


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「TIGER & BUNNY THE LIVE」ライブビューイング [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

TIGER & BUNNY THE LIVE」ライブビューイング鑑賞
*9/1(土)13時の部

「TIGER & BUNNY THE LIVE」公式サイトへ

【キャスト】
鏑木・T・虎徹:平田広明
ワイルドタイガー:富永研司 ※ヒーロースーツ装着時の演者
バーナビー・ブルックスJr:森田成一
 ※ヒーロースーツ装着時:新田健太
カリーナ・ライル/ブルーローズ:岡本玲
キース・グッドマン/スカイハイ:永徳
ネイサン・シーモア/ファイアーエンブレム:林野健志
ホァン・パオリン/ドラゴンキッド:佃井皆美
アントニオ・ロペス:横山一敏
イワン・カレリン:高崎翔太
アニエス・ジュベール:彩夏涼
鏑木楓:荻野可鈴
ブライアン・ヴァイ:長塚全 ※舞台版オリジナルキャラ
バベル:藤原習作 ※舞台版オリジナルキャラ
ヒーローアカデミー教官:大葉健二
他、JAE所属俳優出演

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

原作:サンライズ
エグゼクティブプロデューサー/アクティングクリエイター:金田治
エグゼクティブプロデューサー:尾崎雅之
総合演出:森崎泰助
脚本監修:小林靖子
脚本:毛利亘宏
音楽:池頼広
ヒーローデザイン/キャラクタースーツ造形監修:桂正和
殺陣/制作:ジャパンアクションエンタープライズ
主催:「TIGER & BUNNY THE LIVE」製作委員会
(ジャパンアクションエンタープライズ/バンダイナムコライブクリエイティブ/プリズム/ジュリアジャパン) ほか

【あらすじ】
舞台はブルーローズのコンサート会場。ワイルドタイガーとバーナビーブルックス Jr.は、ブルーローズとのユニット「B.T.B.」として出演するが、そこには最近シュテルンビルトで話題の“ある事件"をめぐる様々な思惑が…。コンサート会場のボルテージが最高潮の中 、何かが起きる!


【感想(ネタバレあり)】


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映画「メリダとおそろしの森」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

メリダとおそろしの森」(鑑賞日:2012.8.4(土))

「メリダとおそろしの森」公式サイトへ

【ボイスキャスト/吹き替え(キャラクター名)】

ケリー・マクドナルド/大島優子(王女メリダ)
ビリー・コノリー/山路和弘(ファーガス王)
エマ・トンプソン/塩田朋子(エリノア王妃)
ケヴィン・マクキッド/天田益男(マクガフィン卿)
クレイグ・ファーガソン/郷田ほづみ(マッキントッシュ卿)
ロビー・コルトレーン/内田直哉(ディンウォール卿)
ジュリー・ウォルターズ/木村有里(森の魔女)

・・・・・・・・・・・・・

監督:マーク・アンドリュース,ブレンダ・チャップマン
製作総指揮:ジョン・ラセター
音楽:パトリック・ドイル
脚本:マーク・アンドリュース,スティーヴ・パーセル,ブレンダ・チャップマン,アイリーン・メッキ

【あらすじ】 王女メリダは王家のしきたりや伝統に反発を覚え、娘に女性らしい優雅さを身に付けるよう願う母と度々ぶつかっていた。そんなある日、彼女は鬼火に誘われるようにして森の奥深くへと入り込み、魔女の家にたどり着く。そこで彼女は自分の運命を変えてもらいたいと訴え、その願いがかなうと同時に、それまで安泰だった王国が災禍に見舞われてしまい……。

【感想(ネタバレあり)】


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映画「ダーク・シャドウ」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

ダーク・シャドウ」(鑑賞日:2012.6.2(土))

「ダーク・シャドウ」公式サイトへ

【キャスト(役名)】

ジョニー・デップ(バーナバス・コリンズ)
ミシェル・ファイファー(エリザベス・コリンズ・スタッダード)
ヘレナ・ボナム=カーター(ジュリア・ホフマン)
エヴァ・グリーン(アンジェリーク・ボーチャード)
ジャッキー・アール・ヘイリー(ウィリー・ルーミス)
ジョニー・リー・ミラー(ロジャー・コリンズ)
クロエ・グレース・モレッツ(キャロリン・スタッダード)
ベラ・ヒースコート(ビクトリア・ウィンター/ジョセッテ)
ガリー・マクグラス(デイビッド・コリンズ)

・・・・・・・・・・・・・

監督:ティム・バートン
製作総指揮:クリス・レベンゾン,ティム・ヘディントン,ブルース・バーマン
音楽:ダニー・エルフマン
脚本:セス・グレアム=スミス

【あらすじ】
イギリスからアメリカに移り住んだお金持ちのコリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は、魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に、生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが、コリンズ家はすっかり落ちぶれていた。バーナバスは、コリ ンズ家再建を末裔(まつえい)と成し遂げるべく、自らの父の言葉である「唯一の財産は家族」を胸に行動を起こす。


【感想(ネタバレあり)】


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映画「アーティスト」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

アーティスト」(鑑賞日:2012.5.1(火))

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【キャスト(役名)】

ジャン・デュジャルダン(ジョージ・ヴァレンティン)
ベレニス・ベジョ(ペピー・ミラー)
ジョン・グッドマン(アル・ジマー)
ジェームズ・クロムウェル(クリフトン)

・・・・・・・・・・・・・

監督:ミシェル・アザナヴィシウス
製作総指揮:ダニエル・ドゥリューム,アントワーヌ・ドゥ・カゾット,リチャード・ミドルトン,エマニュエル・モンタマ
音楽:ルドヴィック・ブールス
脚本:ミシェル・アザナヴィシウス

【あらすじ】
1927年のハリウッドで、サイレント映画のスターとして君臨していたジョージ・ヴァレンティン(ジャン・デュジャルダン)は、新作の舞台あいさつで新人女優ペピー(ベレニス・ベジョ)と出会う。その後オーディションを経て、ジョージの何げないアドバイスをきっかけにヒロインを務めるほどになったペピーは、トーキー映画のスターへと駆け上がる。一方ジョージは、かたくなにサイレントにこだわっていたが、自身の監督・主演作がヒットせず……。

【感想(ネタバレあり)】


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映画「シャーロック・ホームズシャドウゲーム」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(鑑賞日:2012.3.31(土))

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【キャスト(役名)】

ロバート・ダウニー・Jr(シャーロック・ホームズ)
ジュード・ロウ(ジョン・ワトソン)
ノオミ・ラパス(シム)
ジャレッド・ハリス(ジェームズ・モリアーティ教授)
レイチェル・マクアダムス(アイリーン・アドラー)
スティーヴン・フライ(マイクロフト・ホームズ)
エディ・マーサン(レストレード警部)
ケリー・ライリー(メアリー)

・・・・・・・・・・・・・

監督:ガイ・リッチー
製作総指揮:ブルース・バーマン,スティーヴ・クラーク=ホール
音楽:ハンス・ジマー
脚本:マイケル・マローニー,キーラン・マローニー

【あらすじ】
オーストリア皇太子が自殺する事件が起きるも、シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)は皇太子が暗殺されたと推測。事件の謎を解くため社交クラブに潜入したホームズは、ジプシーの占い師シム(ノオミ・ラパス)と出会うが、シムは事件の手掛かりを知ったことで暗殺事件の首謀者モリアーティ教授(ジャレッド・ハリス)に狙われてしまい……。

【感想(ネタバレあり)】


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映画「ヒューゴの不思議な発明」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(12年)]

ヒューゴの不思議な発明」(鑑賞日:2012.3.3(土))

「ヒューゴの不思議な発明」公式サイトへ

【キャスト(役名/ボイスキャスト)】

ベン・キングズレー(パパ・ジョルジュ/坂口芳貞)
ジュード・ロウ(ヒューゴのお父さん/加瀬康之)
エイサ・バターフィールド(ヒューゴ・カプレ/橘敏輝)
クロエ・グレース・モレッツ(イザベル)山口愛)
レイ・ウィンストン(クロードおじさん/辻親八)
エミリー・モーティマー(リゼット/高橋理恵子)
ヘレン・マックロリー(ママ・ジャンヌ/野沢由香里)
クリストファー・リー(ムッシュ・ラビス)長克巳)
マイケル・スタールバーグ(ルネ・タバール/大川透)
フランシス・デ・ラ・トゥーア(マダム・エミール/立石涼子)
リチャード・グリフィス(ムッシュ・フリック/村松康雄)
サシャ・バロン・コーエン(鉄道公安官/村治学)

・・・・・・・・・・・・・

監督:マーティン・スコセッシ
製作総指揮:エマ・ティリンジャー・コスコフ,デヴィッド・クロケット,ジョージア・カカンデス,クリスティ・デンブロウスキー,バーバラ・デ・フィーナ
音楽:ハワード・ショア
脚本:ジョン・ローガン
原作:ブライアン・セルズニック

【あらすじ】
1930年代のパリ。駅の時計台にひそかに住む孤児の少年ヒューゴ(エイサ・バターフィールド)の唯一の友達は、亡き父が残した機械人形だった。壊れたままの人形の秘密を探る過程で、彼は不思議な少女イザベル(クロエ・グレース・モレッツ)とジョルジュ(ベン・キングズレー)に出会う。やがてヒューゴは、機械人形にはそれぞれの人生ばかりか、世界の運命すらも変化させてしまう秘密があることに気付き……。

【感想(ネタバレあり)】


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