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コミック「【デジタル版】ワールドトリガー 19巻」(葦原 大介) [感想・コミック(その他)]


ワールドトリガー 19 (ジャンプコミックス)

ワールドトリガー 19 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 葦原 大介
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/12/04
  • メディア: コミック

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玉狛に古参の二人が帰ってきた。二人が修たちに与える影響とは!? さらに支部に住むことになった修は、ある古い写真を見つけるがそこに写る人物とは…。ランク戦第7戦開幕間近、隊員たちの思いは交錯する!!
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2年の休載明けて、発売された19巻。
やっぱりこの物語、すっごく好きなので、再開されてホント、嬉しい!良かった!!

一つ、一つの話、キャラクター一人、一人の描写がとても丁寧なので、ちゃんとお話は進んでいるものの、あぁここがまた繰り越してしまったーって感じ。
これって玉狛としてランク戦に初参加してるヒュースの事なんだけれど(笑)
遊真と、“さぁ行くぞっ!”ってトコで続くになってるので、次巻は読めるはず。
早く読みたいなー^^

たくさんのボーダー隊が登場してくるのだけれど、初読の頃は誰がどこの隊で???って、頭ん中、こんがらがってしまってたけれど、2,3度再読してるので、ようやくキャラクターの整理が出来てます(笑)
皆んな個性たっぷりで好き。

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コミック「【デジタル版】ミステリと言う勿れ 2巻」(田村 由美) [感想・コミック(その他)]


ミステリと言う勿れ (2) (フラワーコミックスアルファ)

ミステリと言う勿れ (2) (フラワーコミックスアルファ)

  • 作者: 田村 由美
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2018/05/10
  • メディア: コミック

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印象派展に向かう途中のバスで、バスジャックに巻き込まれた久能整(くのう・ととのう)。犯人の脅しにもひるむことなく、マイペースな発言を繰り返してバスジャック犯を引っかき回したものの、ほかの乗客たちと、犯人宅に”招待”されてしまい・・・!?天然パーマの大学生・整が、思いがけない展開を導き出す新感覚ストーリー!!
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バスジャックの続き。
どんでん返しがいっぱいで、最後の最後までどういう結末になるのかドキドキしながら読みました。
犯行がとても残酷なので、犯人が分かる瞬間が恐怖だった^^;

このバスジャック事件で登場してきた存在感あったキャラも、今後、整くんの相棒とかになるのかと期待(?)してたけれど、こういう角度でのキャラになるのかとビックリと感心と、そしてちょっとガッカリ(^^;)

一件落着と思いきや、あの宅配便はダメでしょー(苦笑)
私も整くんと同じように、ひっくり返そうになりました^^;

その後、整くんが関わってしまう事件が2編。
うち1編は3巻へ続く。

早く続き、読もう。

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コミック「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 1巻」(榊原 瑞紀) [感想・コミック(その他)]


DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 1 (ヤングジャンプコミックス)

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 1 (ヤングジャンプコミックス)

  • 作者: 榊原 瑞紀
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/12/19
  • メディア: コミック

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SEVEN-O(特殊犯捜査係)──違法薬物「アンセム」を取り締まるこの捜査機関では二人一組のバディで行動する捜査体制「ダブルデッカーシステム」を敷き、その対応に当たっていた。飄々とした掴みどころのないベテラン刑事ダグ・ビリンガムと、やる気だけが空回りする新米刑事キリル・ヴルーベリ。型破りな二人の刑事の物語が今、はじまる──! 大人気アニメ公式コミカライズ!!
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「ダグ&キリル」がコミカライズになってたのは知らなかった!
しかも作家さんが“タイバニ”のコミカライズを描いていた榊原さん。
これは絵も期待できるっ!!
話はアニメがすっごく面白かったし。
アニメはてっきり2クールあると思ってただけに1クールで終わってしまったのがとても残念でした。
バンチャでは今、テレビ未放送の話が配信されています。
やっぱり面白い!!

で、コミカライズはちょうどバンブーマンが登場してきたところまで。
サイコちっくで、このキャラ絡む展開はちょっと苦手だった^^;
でもそれ以上にキリルの天然、頑張りの空回りっぷりが可愛くて、この作品、超お気に入り♪
絵柄はやっぱりカッコよくて美しい!


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コミック「【デジタル版】ワールドトリガー 17、18巻」(葦原 大介) [感想・コミック(その他)]


ワールドトリガー 17 (ジャンプコミックス)

ワールドトリガー 17 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 葦原 大介
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/12/02
  • メディア: コミック

ワールドトリガー 18 (ジャンプコミックス)

ワールドトリガー 18 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 葦原 大介
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/03/03
  • メディア: コミック

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【あらすじ・17巻】ランク戦第5戦も終盤、柿崎の反撃に深手を負った遊真。玉狛第2に勝機は!? そして香取隊の葉子と華、二人の過去が明らかに! さらにヒュースの入隊をボーダー上層部に進言する修は、新たな問題に直面し!?

【あらすじ・18巻】全部隊が転送されランク戦第6戦が開幕! 序盤、王子隊は修に狙いを絞る策に出る。対する玉狛第2の戦略とは…!? また生駒隊は生駒が破壊力抜群の旋空弧月を炸裂させて…。大乱戦の展開の中、生き残るのは!?

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17巻から積んでた事に気づき、改めて1巻から読み直した。
登場人物が多すぎて、17巻から読み始めるのには忘れすぎてて・・・(苦笑)

読み直してみたら、この物語の面白さに改めて気づく。
設定も細かくて、バトル中心ながらもとても丁寧に描かれているのに気づく。
やっぱり好きだわ。

ヒュースがどういう風に絡んでくるのか、すごく気になっていたけれど、こうなってくれるといいのになーっていう風になった。
簡単ではなかったし、そうなる過程が想像してなかった展開だったけれど。
物凄い登場キャラが多いけれど、一人、一人、人格があって、それぞれにボーダーに賭ける思いがあって。
どのキャラも好感持てる。

少し連載お休みされていたので、心配してたのけれど、また再開されてて、19巻も発売中。
今読んでます。
アニメも始まらないかな。
後半からオリジナルになったので、原作通りでリメイクして欲しいよ。


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三連休中に。。。 [今日のまるこ(雑談)]

乗馬クラブ、入会。
乗馬、始めました。

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購入本。 [今日の到着(購入)記録]

らしんばんで見つけました。
中古ですが、良かったら次巻は新品で購入します^^


DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 1 (ヤングジャンプコミックス)

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 1 (ヤングジャンプコミックス)

  • 作者: 榊原 瑞紀
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/12/19
  • メディア: コミック

猫が僕に教えてくれたコト (1) (comico)

猫が僕に教えてくれたコト (1) (comico)

  • 作者: 信田 朋嗣
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2018/05/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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コミック「A3! SUMMER #1」(ムネヤマヨシミ) [感想・コミック(その他)]


A3! SUMMER #1 (ZERO-SUMコミックス)

A3! SUMMER #1 (ZERO-SUMコミックス)

  • 作者: ムネヤマヨシミ:漫画 リベル・エンタテインメント:原作 冨士原 良:キャラクターデザイン
  • 出版社/メーカー: 一迅社
  • 発売日: 2019/01/31
  • メディア: コミック

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演劇の聖地『ビロードウェイ』。その一角に建つMANKAI劇場。 立花いづみは父の残したその劇場を守るため、借金壱千万の返済と劇団員を揃えて年に4回の公演を成功させなければならなくなる。新生春組での初公演をなんとか無事終えたMANKAIカンパニーだったが、あと3組のメンバーを揃え、公演をすべて成功させなければ借金返済は免れない。 心配する春組メンバーたちに”新生夏組”のオーディションをすると提案したいづみは… 『A3!』新生夏組編コミカライズ開幕!
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春組に続き、夏組のコミカライズ第一巻!
連載されていたのは知ってたので、まとめ読み出来て良かった^^

展開は早いけれど、ゲーム原作とほぼ同じなのが嬉しい。
こまかい部分、改めて思い出していました。

ムネヤマさんの作画、ちょっとクセあるけれど、夏組メンバーが活き活きと描かれているので、読んでてすっごく楽しいです。
ようやく夏組に輪が出来てきて、ほっこりしたところで続く。
これから秋組になる臣くんも初登場しました!

はやく続きが読みたいな^^

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コミック「【デジタル版】ラブ・ボーイ・ラブ 1巻」(はら まさき) [感想・コミック(その他)]


ラブ・ボーイ・ラブ 1 (裏少年サンデーコミックス)

ラブ・ボーイ・ラブ 1 (裏少年サンデーコミックス)

  • 作者: はら まさき
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2014/08/18
  • メディア: コミック

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みんなに怖がられている男子高校生、哀川くんはある日、爽やかイケメン、喜崎くんにまさかの告白をされる!喜崎くんは、哀川くんが小学生の頃片想いしていた子”すずか”だったのだ!!これは初恋!? いや・・・でも男だしっ!?男子高校生の純情ラブストーリー開幕!!
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一般誌でのBL作品という事で、買ってみた本です。
ダウンロードしたまま時間が経ってしまったので、作品は完結してるみたいです。

1巻、読んだ感想。
喜崎くんの一途さが凄い。
逆に、何か“裏”があるんじゃないかって勘ぐってしまうくらい(苦笑)
哀川くんを振り回すだけ振り回して、実は裏切ってましたーっていうオチだけは勘弁。
(私はこういう展開の話がとっても苦手)

そうならないように・・・と思いつつ、続きを読もうか迷ってます^^;
なんか一癖ありそうな女子も登場してきたし。

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コミック「【デジタル版】古屋先生は杏ちゃんのモノ 7巻」(香純 裕子) [感想・コミック(その他)]


古屋先生は杏ちゃんのモノ 7 (りぼんマスコットコミックス)

古屋先生は杏ちゃんのモノ 7 (りぼんマスコットコミックス)

  • 作者: 香純 裕子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2019/01/25
  • メディア: コミック

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衹園祭の季節が到来♪ なのに杏から誘われずひとりそわそわする古屋先生! 大学時代の友人と祭りへ行くと、そこには君嶋と来ている杏の姿が!? 文化祭ではクラスでコスプレ写真館を開くことに! 杏が先生との絆を深めるかたわら、なるるとジョーの関係にも進展が。そしてとうとうあの男が、本気を出す!!禁断×三角関係ラブコメ、文化祭編スタート★【収録作品】古屋先生は杏ちゃんのモノ 番外編
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なに、なに、このキュンキュン度高い巻は!

杏ちゃんと先生。杏ちゃんとキミシマン。
どちらも、どちらの関係にもめちゃくちゃドキドキしちゃうんですけれど!!

先生とキミシマンと。2人から思われてる杏ちゃん。
杏ちゃんが優柔不断な言動をとる子だったら、私はきっと途中で読み疲れてる。
でも杏ちゃんは先生一筋で、キミシマンに動揺しつつも揺るがないから、この物語に好感もって読める。

ただ、そう言いつつ、キミシマンが振られちゃうのって何だか辛いんだなー。
もしかしたら、もしかして。。。と思わされちゃう展開がウマイ。
杏ちゃんと先生、そしてキミシマン。
3人の行く末を、またドキドキしながら読みたいと思います。

ジョーとなるる。
気づけば良い関係!!

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コミック「【デジタル版】柚木さんちの四兄弟。 1巻」(藤沢 志月) [感想・コミック(その他)]


柚木さんちの四兄弟。 (1) (フラワーコミックス)

柚木さんちの四兄弟。 (1) (フラワーコミックス)

  • 作者: 藤沢 志月
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2018/12/26
  • メディア: コミック

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柚木さんちは隼(はやと)、尊(みこと)、湊(みなと)、岳(がくと)の4人兄弟。長男の隼を中心に毎日を楽しく、忙しく力一杯暮らしています。そんな生活の中、家庭で、学校で、ご近所で巻き起こる涙と笑いと感動のドラマお届けします!
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このあらすじを読んで、買わないはずはない!(笑)
両親を亡くし、子供たちだけで暮す・・・という設定はめずらしくないけれど、でもやっぱりお兄ちゃんがいて、弟達がいてやんちゃではちゃめちゃだけれど、でも一所懸命毎日を生きている…そんなお話、大好き。

四兄弟とも感情表現はマチマチだけれど、でも皆んな兄弟達が大好きっていうのが伝わってきて、ほっこり和みます。
四男・小学生の岳がしっかりしすぎてて、もうちょっと甘えたさんでもいいのになーって思ってたけれど、岳の視点のお話で少し納得出来ました。

2巻が楽しみです。
長く連載されるといいなー^^

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