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映画・舞台その他鑑賞(18年) ブログトップ
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映画「ペンギン・ハイウェイ」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

ペンギン・ハイウェイ」(鑑賞日:2018.8.20(月))

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【ボイスキャスト(キャラクター名)】
北香那(アオヤマ君)
蒼井優(お姉さん)
釘宮理恵(ウチダ君)
潘めぐみ(ハマモトさん)
福井美樹(スズキ君)
能登麻美子(アオヤマ君のお母さん)
久野美咲(アオヤマ君の妹)
西島秀俊(アオヤマ君のお父さん)
竹中直人(ハマモトさんのお父さん)

・・・・・・・・・・

監督:石田祐康
原作:森見登美彦
脚本:上田誠
音楽:阿部海太郎

【あらすじ】
毎日学んだことをノートに書きためている小学4年生のアオヤマ君が暮らす郊外の街に、突如ペンギンが現れる。アオヤマ君は、海のない住宅地になぜペンギンたちが出現したのか、その謎を解くために研究を始める。そして、行きつけの歯科医院で仲良くしているお姉さんが投げたコーラの缶がペンギンに変身する瞬間を目の当たりにし......。

[かわいい]【感想】[かわいい]
小説を知ってからずっと読んでみたいって思ってた作品。
ずっと“お気に入り”にいれてある・笑
読む前に映画化されたよ。

「銀魂2」と公開が同じだったので、ハシゴで観ました。
それくらい観たいって思ってた映画だったので。
でも“それくらい”頑張って観に行って良かった!!
思ってた以上に素敵な物語でした。

素敵と不思議とちょっぴし切なさと。。。
観てて飽きなかったなー。
どうなるのかなって、ずっと展開を追ってました。

ただ単にペンギンが可愛いってだけじゃなく、可愛いの裏に、とんでもない非常事態が進行していってて。。。

主人公のアオヤマくんは研究熱心で勉強家で、年齢の割には落ち着いていて。
でも小生意気っぽく感じないんだなー。
隣のお姉さんに憧れと恋心を持っていて、なんだかすっごく可愛い少年。
いじめっ子にちょっかいを掛けられてばかりだけれど、そこまで悲観に受け止めていないし、とにかく自分の世界を淡々、黙々と追い続けている。

行き詰まった時のアオヤマくんのお父さんのアドイスもいいな。
てか、あのお父さんだから・・・のアオヤマくんって感じもする・笑

ちょっぴし弱弱しいけれど、アオヤマくんといつも一緒に研究熱心に楽しんでいるウチダ君が個人的には好み(笑)
ドジっ子なトコも何もかも可愛いなーって思っていたら、声もくぎみーちゃんでした^^

観終わった後、とっても爽やかな気分になれる。
上映期間に人気作が並んでしまったので、少し影が薄くなってる感じもするけれど、とても良作だと思います。
私は大好きだ。

やっぱり原作、読もう。
そしてBDになったら買っちゃうかも^^

》「ペンギンハイウェイ」公式サイト

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映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

銀魂2 掟は破るためにこそある」(鑑賞日:2018.8.20(月))

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【キャスト(役名)】
小栗旬(坂田銀時)
菅田将暉(志村新八)
橋本環奈(神楽)
柳楽優弥(土方十四郎)
三浦春馬(伊東鴨太郎)
窪田正孝(河上万斉)
吉沢亮(沖田総悟)
勝地涼(徳川茂茂)
夏菜(猿飛あやめ)
戸塚純貴(山崎 退)
長澤まさみ(志村妙)
岡田将生(桂小太郎)
ムロツヨシ(平賀源外)
キムラ緑子(お登勢)
佐藤二朗(キャバクラ店長)
堤真一(松平片栗虎)
中村勘九郎(近藤勲)
堂本剛(高杉晋助)

・・・・・・・・・・

監督:福田雄一
原作:空知英秋
脚本:福田雄一
音楽:瀬川英史

【あらすじ】
天人(あまんと)が台頭する江戸。家賃を払うお金もない万事屋3人衆は、生活のためにアルバイトを始めるが、どのバイト先でもなぜか天下の将軍様と遭遇する。同じころ、江戸の治安を守る特殊警察・真選組で内紛が起こり、創設以来最大の危機は、将軍をも巻き込む陰謀へと発展する。

[かわいい]【感想】[かわいい]
原作、アニメの「銀魂」大好き!
去年の実写映画発表時点では正直、とても喜ばしいニュースでは無かったのだけれど、映画を観たら、もうめちゃくちゃ面白くて!
映画化第二弾のニュースでは、逆に大喜びでした^^

公開早々に観に行ってきました。
やっぱ、すっごく楽しかった!!
アニメ、原作同様、すっごく笑った、大笑いした!
キャストは第一弾から変わってないのも良い。
それに加えて初登場のキャスト陣も皆んなイメージピッタリ。
ピッタリすぎて、全く違和感なし!

将軍様初登場、将軍様、床屋さんに行く、桂のズラップ、そしてトッシーの登場・・・と物凄く濃厚だったわー。
映画第二弾のベースは真選組動乱篇。
伊東鴨太郎役の三浦春馬さん、熱演でしたねー。
ラストシーンでは思わず涙腺緩んじゃったよ。

河上万斉役の窪田正孝さんもマンガキャラクターそのものでした。
終盤の銀さんとの闘い。小栗旬さん共、アクションが素晴らしかった。

徳川茂茂役の勝地涼さん。あのシーンやこのシーン、よくぞ演じきってくれました(笑)!!

万事屋3人衆は映画第一弾以上に絆を感じました。
真選組も、今回は仲間の絆をガッツリ観せてくれました。
そうだ。初登場、戸塚純貴さん演じる山崎退!面白かったなー、てか、バトミントンの素振り、観たかったよ(笑)

感想、言いかけたらキリがない。
それくらい面白くて楽しかった!
出来れば次もあるといいなって思える「銀魂」実写映画。
原作は完結が発表になってしまったけれど(悲!)、「銀魂」の世界はまだまだ広がっていってほしいと思います!!

》映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」公式サイト

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「フェス松さん’18」ライブビューイング [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

「フェス松さん’18」ライブビューイング(関西)
2018年8月19日(日)【昼の部】14:30~

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【出演者】
櫻井 孝宏【おそ松】
中村 悠一【カラ松】
神谷 浩史【チョロ松】
福山 潤【一松】
小野 大輔【十四松】
入野 自由【トド松】
遠藤 綾【トト子】
鈴村 健一【イヤミ】
國立 幸【チビ太】
上田 燿司【デカパン】
飛田 展男【ダヨーン】
斎藤 桃子【ハタ坊】

MC:鷲崎健

[かわいい]【感想】[かわいい]
なんて超超超豪華なキャスト陣!!!
社会現象までなったこの作品ですが、作品そのものには思い切りハマってたワケではなく、ただただ声優オタク&ミーハーな私にとっては毎週が聴福な作品だったわけです(笑)
そんなキャスト勢揃いのこのイベント。
速攻で、ライビューを申込みしました。
かなり早かったんだよね、申込みが。
えーっ、こんなに先なの!?って思っていたけれど、実際、引っ越しやら何やらで気づいたらもう目の前って感じ。

もうすっごく面白かったーーーーーーっ!!!

やっぱりこのメンバー、凄いって思っちゃったよ。
個個に人気あるベテラン声優さんばかりだし、こういうイベントは慣れていると思うのに、全然手を抜いてない。
どこコーナー、場面でもその全力っぷりが最高でした。

作品を振り返ろうみたいなコーナーも興味深かった。(質問コーナーだったっけ?)
2期になって、さらにテンションがヒートアップしてた「おそ松さん」だったので、実はちょっと置いてけぼりな感じで観てました。
なので作品の内容を深くツッコミあってた話そのものはピンと来なかったりだったのですが、ツッコミあってるキャスト陣の様子がすっごく面白くて、楽しかったです。
2期は1期以上にアドリブが多かったらしいです。
とにかくナナメ上行く話が多かった気がするのだけれど、そのナナメ上をアドリブでこなしていたなんて。。。
やっぱり凄いや!

新作朗読劇も最高だったなー。
大爆笑の連発。
特におそ松と一松のアイスの話は今も思い出したら笑えちゃうくらい。(一松役の福山くんが面白すぎて・笑)
朗読劇も本編同様、100%ギャグ連発でした。
キャストの皆さま、凄すぎるっ!!

その後はゲームコーナーだったかな。
6つ子VS(着ぐるみ)6つ子
ある程度デキレースかと思いきや、、、思い切りガチ対決(笑)
特に長なわとびは凄かった!
このキャストのメンバーの、こんなガチの姿、レアものです!!!
個人的に、ゲーム漬けな印象の中村悠一くんの、こんなにアクティブな姿が観れただけで、このライビューに来たかいあり!、でした(笑)

イベントにMCが入るのはあまり好まないのだけれど、鷲崎さんのMCはすっごく楽しかったです。

え?もう終わり!?って思った。
ホントにあっという間だった。
マジ、ホントに楽しかった。笑いっぱなしでした。

ビックニュースは2019年劇場版決定!!・・・です。
来年は楽しみが一杯です^^

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「A3! SECOND Blooming FESTIVAL」ライブビューイング [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

A3! SECOND Blooming FESTIVAL」ライブビューイング(関西)
2018年7月29日(日)【夜の部】19時~

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【出演者】
●春組
酒井広大(佐久間咲也役)
白井悠介(碓氷真澄役)
西山宏太朗(皆木綴役)
浅沼晋太郎(茅ヶ崎至役)
五十嵐雅(シトロン役)
羽多野渉(卯木千景役)

●夏組
江口拓也(皇天馬役)
土岐隼一(瑠璃川幸役)
山谷祥生(向坂椋役)
廣瀬大介(斑鳩三角役)
小澤廉(三好一成役)
畠中祐(兵頭九門役)

●秋組
沢城千春(摂津万里役)
武内駿輔(兵頭十座役)
濱健人(七尾太一役)
熊谷健太郎(伏見臣役)
帆世雄一(古市左京役)

●冬組
田丸篤志(月岡紬役)
佐藤拓也(高遠丞役)
寺島惇太(御影密役)
日野聡(ガイ役)

MC:オーイシマサヨシ

映像出演:豊永利行(有栖川誉役)
サプライズ出演:小西成弥(泉田莇役)

[かわいい]【感想】[かわいい]
開催日は7月29日。
すぐに感想書きたかったのだけれど、引っ越し前でバタバタしててどうしても後回しになってしまっていました。
終了してから随分経ちましたが、自分の記録(記憶・笑)として残しておきたいのでアップします。

そう言えば、この日、台風直撃ニュースで当日開催されるかどうかドキドキしてたのを覚えてます。

もうすでにうろ覚えの記憶ですが。。。(すっごく楽しかったって事は五感が覚えているのだけれど。なんせ記憶の薄れていくのが年々早くて・・・笑)
劇団員の皆んなが“監督”にどういう事をして楽しんでもらえるか・・・のトークから始まりました。
FIRSTBloomingと同じ感じ。
でもこの空間、すっごく楽しいんです。
ゲームの世界観そのまんまって感じで、皆んなすっごく楽しい。
FIRSTBloomingでは有栖川誉役の豊永くんの存在そのものがインパクトあり過ぎてて、すっごく盛り上げてくれてたけれど、今回は不在。
その分、前回不参加だったシトロン役の五十嵐さんや皇天馬役の江口くん、4回目公演から劇団に加わった卯木千景役の羽多野くん、ガイ役の日野さん、兵頭九門役の畠中祐くん達の参加で、今回もとても賑やかで盛り上がりました。

FIRSTBloomingでもあった“監督アンケート”コーナー。
このコーナーも凄く楽しくて、今回も楽しみにしてたのだけれど、たった2問だけだったのが少し残念。
もうちょっとこのコーナーを楽しみたかったなー。
お昼の部はどうだったのだろう。
BD/DVD盤になったら、また収録してくれてるかな。

その後、組対抗ゲーム。
面白かったのだけれど、このコーナーに関しては、前回に比べて何かワシャワシャしすぎてて、何となく置いてけぼりな感じでした。
春組の様子から、あまり勝つ気ないのねって思っていたら、昼の部で優勝したからだったのね。
こちらもBD/DVD盤に収録されている事を願う・笑

このゲームの間に泉田莇役の小西成弥くんが登場。(何処かから間に合った・・・らしい。)
これで春組、夏組に続き、秋組も全員勢揃い!

ゲームの後だったっけ?
豊永くんの映像が流れたのは。
どうやらこの日、別の場所でライブをしている感じ。
後日、そのライブで歌った有栖川誉のキャラソンの映像をYOUTUBEで流してくれてました!
豊永くん、神!!
誉さん、そのまんまでした^^

そして第三回公演の朗読劇。
第三回公演も各組とも大好きな公演ばかり。
個人的に夏組、三角くん主演の「抜錨!スカイ海賊団」が生(ライブビューイングだけれど)で観れるなんてっ!!(感涙!)
やっぱり好きだなー。三角くん・・・てか、三角くん役の廣瀬大介くんの演技も好き。
朗読劇、一番好きなコーナー。
それまでめちゃくちゃハッチャけてたのに、台本持つと、もう表情(かお)は役者!
皆さんの生演技の迫力は言葉に出来ないくらい感動ものでした。

大盛り上がりで終了した朗読劇。
ラストは全員で「春夏秋冬☆Blooming!」を熱唱。

ビックニュースは2019年のライブ開催!!
やったね☆
ずっとやって欲しいって思ってました!!

最後は各組リーダーの挨拶。
なんだかあっという間に終わっちゃった。
楽しい時間はホントに短い。。。
でもすっごく楽しくてパワーをいっぱい貰って帰ってきました^^
ありがとう!「A3!」!!
いつか冬組も全員揃って、MANKAIカンパニーの劇団員が勢ぞろいしたステージが観れますように。。。☆

FIRSTBloomingの様子はこちらで観れる♪

A3! FIRST Blooming FESTIVAL Blu-ray

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray



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映画「未来のミライ」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

未来のミライ」(鑑賞日:2018.7.26(金))

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【ボイスキャスト(キャラクター名)】
上白石萌歌(くんちゃん)
黒木華(ミライちゃん)
星野源(おとうさん)
麻生久美子(おかあさん)
宮崎美子(ばあば)
役所広司(じいじ)
福山雅治(青年)

・・・・・・・・・・

監督:細田守
原作:細田守
脚本:細田守
音楽:高木正勝

【あらすじ】
小さい木が立つ庭のある家に住む、4歳で甘えん坊のくんちゃんは、生まれたばかりの妹に対する両親の様子に困惑していた。ある日、くんちゃんはセーラー服姿の女の子と出会う。彼女は、未来からやってきた自分の妹で……。

【感想】
映画予告時から楽しみにしていた映画。

もぅ“くんちゃん”めちゃくちゃ可愛いっ!!
子供持った事ないから何とも言えないけれど、でももし子供がいたら、そしてその子がすっごく甘えん坊でわがままさんだったら、きっとこんな感じなんだろうなぁって。。。

妹が生まれるまでは両親の愛情を一身に受けて育ってきたくんちゃんはとにかく甘えん坊さん。
とてもきかん坊さんだし、構ってもらえない、思い通りにならないとなると途端に大泣き。

でもそれがすっごく可愛いの。
表情もしぐさもとにかく可愛い。

そんなくんちゃんに、妹が生まれて、その妹は両親を取られた憎っくき存在(決して妹とは認めません)で。
でも、我儘になるたびに不思議な出来事や不思議な空間に遭遇していきます。
そこで出会う未来から来た自分の妹・ミライちゃん。

私はこの映画のタイトルと予告篇とかで、勝手に、ミライちゃんとくんちゃんと2人で冒険の旅に出て、そこで兄妹の絆が芽生えるお話なのかなって思っていたけれど、ちょっと違ってた。
ミライちゃんはキーポイントには登場してきますが、想像してたよりはあまり関わってきません。
あくまでも“くんちゃん”の成長していく物語でした。

我儘で甘えたさんのくんちゃんが、ホントに少しずつ、少しずつ成長していく様子がとても良かったです。

特に、補助輪を外して自転車に乗ろうと再挑戦するくんちゃんの姿にはじんわり。
前日までは上手く乗りこなせなくて、転んでは大泣きして、もう乗らないっ!って我儘言ってたくんちゃん。
不思議な空間に紛れ込んで、そこで出会った一人の青年。
その青年の言葉に勇気と強さを貰います。

その青年、すっごくイケメンなんです。
まさかのひいじぃちゃんっ!!(笑)

ひいじいとひいばあの出会いがあり、人と人とがつながりで“今”がある。。。
何かこの年代になったからか、そういうのってスゥーッと入ってくる。
自分一人は一人、一人のようでも、何かとちゃんと繋がって、そしてそれがその先の何かに繋がっているんだなぁって思うと、自分を取り巻くすべての環境空間に感謝。

あんなに嫌っていた妹の存在。
最後に、自分は妹・ミライちゃんのおにいちゃんなんだって自覚し、守ろうとするくんちゃんに感動です。

そうそう。
くんちゃんを見ていたら、くんちゃんのおもちゃ箱ひっくり返しはおかあさん似で、泣き虫なのはおとうさん似なのかなって思っちゃった(笑)

でも物語終盤の登場する(ひいじぃでない)イケメン青年。
私、最後の最後の最後で彼が誰なのか、やっと分かりました。(遅い?・^^;)

もう一回観たいなー。
甘えん坊くんちゃん、すっごく好き!
まぁ個人的な欲を言えば、くんちゃんの声は子役であって欲しかったかなぁ。
「崖の上のポニョ」の宗介くんのような。。。

》「未来のミライ」公式サイト

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映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国 」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

ジュラシック・ワールド/炎の王国」(鑑賞日:2018.7.17(火))

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【キャスト(役名)】
クリス・プラット(オーウェン)
ブライス・ダラス・ハワード(クレア)
ジャスティス・スミス(フランクリン)
ダニエラ・ピネダ(ジア)
ジェフ・ゴールドブラム(イアン)
B・D・ウォン(ウー博士)
ジェームズ・クロムウェル(ベンジャミン)
テッド・レヴィン(ケン)

・・・・・・・・・・

監督:J・A・バヨナ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
製作総指揮:コリン・トレヴォロウ
脚本:デレク・コノリー
脚本:コリン・トレヴォロウ
音楽:マイケル・ジアッキノ

【あらすじ】
ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXの激しいバトルで崩壊した「ジュラシック・ワールド」があるイスラ・ヌブラル島の火山に、噴火の予兆が見られた。恐竜たちを見殺しにするのか、彼らを救うべきか。テーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と恐竜行動学の専門家であるオーウェン(クリス・プラット)は、悩みながらも恐竜救出を決意し島へ向かうが、火山が噴火してしまい……。

[かわいい]【感想】[かわいい]
上映告知から楽しみにしてた映画。
新しい仕事は難しいけれど、思ってたより悪くない。
それでも全く気を使わない訳でもないので、それなりに休みの日はゆっくりしたい。
でも引っ越しの準備やいろいろで、最近は休みの日もいっぱい、いっぱいで。。。
そのせいもあって、何かもう衝動的に観に行っちゃった!

面白かったなー。
てか、怖かったなー(笑)
恐竜の動き、特に襲ってくる目の動き、恐ろしい。
特に今回は前作よりパワーアップした殺人恐竜がめちゃくちゃホラーで・・・^^;

でも怖いだけじゃないよ。
恐竜の島での噴火の中、救い出してもらえなかった草食恐竜の一頭が煙の中に消えていくシーンは思わず涙腺が。。。

ラストに少女のとった行動。
賛否両論になりそうかな。
でも私はこの終わり方で良かったです。

このジェラシック・パークシリーズ、どのシリーズも欲に目がくらんだほんの一握りの人間達の仕出かす事で大変な事になっていく。しかも犠牲になるのは恐竜達で。。。
そう思うと、単なる娯楽で観れる感じじゃないのだけれど、でもやっぱり恐竜達が大暴れするこのシリーズは観ててすっごく楽しいです。
怖いけれど、スカっとする怖さっていうか(笑)

そうそう。
前作同様、クレアはやっぱり逞しい(笑)!!
てか、前作以上に彼女、パワーアップしてないか(笑)!?

続編ありそうな終わり方。
でもそろそろ同じ事の繰り返しを観せられている感じもするのでここでひとまず締めくくるのも良いのかも。。。

映画自体はすっごく楽しかったです。
ストレス発散!って思って観に行った映画だったけれど、ドキドキしすぎて、緊張のしっぱなしでした(笑)
ホントは3Dで観たかったのだけれどなー。
2Dでもこの迫力だもの、3D、めちゃくちゃ凄いんだろうな。
上映時間が合わなかった。残念!!

》映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」公式サイト

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映画「ピーターラビット」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

ピーターラビット」(鑑賞日:2018.5.25(金))

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【ボイスキャスト(キャラクター名)】

千葉雄大(ピーターラビット)
浅沼晋太郎(トーマス・マグレガー)
渋谷はるか(ビア)
清水理沙(フロプシー)
下田レイ(カトンテール)
糸博(マグレガーおじさん)
木下紗華(モプシー)
鈴木達央(まちねずみジョニー)

・・・・・・・・・・

監督:ウィル・グラック
製作総指揮:ダグ・ベルグラッド
製作総指揮:ジョディ・ヒルデブランド
製作総指揮:キャサリン・ビショップ
製作総指揮:スーザン・ボルソヴァー
製作総指揮:エマ・トッピング
製作総指揮:ロブ・ライバー
製作総指揮:ジェイソン・ラスト
製作総指揮:ジョナサン・フルジンスキ
脚本:ロブ・ライバー
脚本:ウィル・グラック
原作:ビアトリクス・ポター
音楽:ドミニク・ルイス

【あらすじ】
イギリスの湖水地方。いたずら好きなうさぎのピーターと心優しい女性ビア(ローズ・バーン)が暮らす家の隣に、ロンドンから神経質そうな青年マグレガー(ドーナル・グリーソン)が引っ越してきた。彼がビアに惹(ひ)かれたことで、ピーターとマグレガーはライバル関係になる。さまざまないたずらを仕掛けるピーターに、マグレガーも反撃を試みるが……。

【感想】
上映前から楽しみしていた映画。
ピーターラビットって超有名だけれど、お恥ずかしながら本は読んだことがない^^;
なので、ピーターが思いのほかやんちゃだったのも映画で初めて知った・笑

物語はわりと素直な展開。
なので観やすい。

ピーターとトーマスの攻防戦が見ものです。
その戦いっぷりがものすっごく面白かった。
てか、トーマスの潔癖ぶりが変人すぎて笑わせてもらえる。
そんなトーマスがピアに恋して、少しずつ丸くなっていくのもいい感じ。
2人が仲良くなっていく様子にやきもちをやくピーター。
その思いが戦いをどんどん過激と化していって。。。(苦笑)
ちょいやり過ぎかって思う場面もあったけれど、でもちゃんと仲直りする場面(おでことおでこをコッツンコ)はほっこり。

全体的に愉快で楽しくて、そして優しくなれる映画でした。
あとはやっぱりピーター達の表情や動きが可愛くて、可愛くて。
うさぎ好きにはたまらない映画でもありました^^
一緒に登場する動物たちも面白かった!
動き(CG)も素晴らしかったよ。

字幕鑑賞を狙ってたのだけれど、観る時間帯が合わなくて吹替え版で鑑賞。
トーマスが浅沼くんだったので、ラッキー☆
たっつんはスペシャルサンクス枠出演だね^^

盤化されたらまた観たい。

》映画「ピーターラビット」公式サイト

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映画「名探偵コナン ゼロの執行人」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

名探偵コナン ゼロの執行人」(鑑賞日:2018.4.19(木))

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【ボイスキャスト(キャラクター名)】
高山みなみ(江戸川コナン)
山崎和佳奈(毛利蘭)
小山力也(毛利小五郎)
古谷徹(安室透)
上戸彩(橘境子)
博多大吉(羽場二三一)
茶風林(目暮警部)
緒方賢一(阿笠博士)
岩居由希子(吉田歩美)
高木渉(小嶋元太)
大谷育江(円谷光彦)
林原めぐみ(灰原 哀)

・・・・・・・・・・

監督:立川譲
原作:青山剛昌
脚本:櫻井武晴
音楽:大野克夫

【あらすじ】
東京サミットが開催される東京湾の新施設、エッジ・オブ・オーシャンで爆破事件が起こる。サミット前に爆破事件が起きたことと、全国の公安警察をコントロールする警察庁の秘密組織“ゼロ”に所属する安室透の不可解な動きに、コナンは違和感を抱く。そして、毛利小五郎が事件の容疑者として逮捕され……。

[かわいい]【感想】[かわいい]
コナンくんは特に毎週欠かさず観てるアニメってワケではないし、まして映画館まで行って劇場版を観てるワケでもない。
でも今作は前宣伝からちょっと気になってて。
古谷さんボイスの安室さんがメインだそうで。

外出した時に時間があったので観に行ってみた。
平日なのに普通に座席が埋まっててビックリ。
コナンくんってやっぱり人気あるんだね。
ここまでの長寿作品&アニメの貫録、感じました。

で、鑑賞感想はって言うと、思ってた以上にめちゃくちゃ面白かったです!
劇場版で起こる事件のスケール、壮大すぎる。

そして安室さん運転するカーアクション含め、コナンくんがこんなにハリウッド映画並みに迫力があるとは思わなかった。
何度も何度もドキドキさせられて、最後の最後までハラハラさせられて。
見応え十分!
すっごく面白かったー!!

そして安室さんが人気あるって分かったよ。
イケメンの上、あの謎っぽさがたまらんですなー^^
今、バンダイチャンネルでこれまでの劇場版が配信されているのでいろいろ観ていってみようかな^^

私でも知ってるレギュラーキャラ達も健在。
安心のノリで、楽しめました。
世界の運命を握るのが歩美ちゃん達っていうのも、コナンらしい展開・笑

また観たいな。
コナンくんだったらきっとテレビで放送してくれるよね。
楽しみに待っていよ^^

》「名探偵コナン ゼロの執行人」公式サイト

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「VitaminX いくぜっ! 無敵(ミラクル)★デスティネーション」ライブビューイング [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

VitaminX いくぜっ! 無敵(ミラクル)★デスティネーション」ライブビューイング(関西)
2018年4月15日(日)【昼の部】14時~

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【出演者】
鈴木達央 (真壁 翼 役)
小野大輔 (草薙 一 役)
鳥海浩輔 (七瀬 瞬 役)
吉野裕行 (仙道清春 役)
岸尾だいすけ (風門寺悟郎 役)
菅沼久義 (斑目瑞希 役)
杉田智和 (葛城銀児 役)
井上和彦 (鳳 晃司 役)
三宅健太 (九影太郎 役)
宮田幸季 (衣笠正次郎 役)
織田優成 (二階堂衝 役)
阪口大助 (真田正輝 役)
三浦祥朗 (永田智也 役)

[かわいい]【感想】[かわいい]
VitaminXイベント初参加~♪
と言ってもライビューですが^^
ライビュー、いいね。ホント、有難いっ!!

乙女ゲームのイベントなので、どんな感じで進行されていくのは全く想像出来なかったのだけれど。
こういうノリなのね。
てか、ほぼ岸尾(だいすけ)さんノリという感じでした・爆
面白い!!

朗読劇から開始。
瑞希以外のB6メンバーが翼だけを忘れてしまうというお話。
物語の流れを通して、それぞれのメンバーの紹介もさりげなくしていってる。
T6先生達も登場し、わぁー聖帝学園っ!!!とテンションあがっちゃったよ。
でもこれ、台本あってないような感じ。
ほとんどアドリブなんじゃないのっていうくらい暴走して、とにかく笑いっぱなし。
ホント、面白かった。
普段見られない声優さん達の一面、いや、二面も三面も見せてもらえた気がしました・笑

岸尾さんが森久保(祥太郎)さんの物まねを披露してるって、森久保さんがWEBラジオで言ってるのを聴いた事があったけれど、ここまでオープンだったとは・笑
吉野(裕行)さんもヤンチャだね・笑
好きだわ、こういう人^^
ココではたっつん(鈴木達央)と小野D(小野大輔)さんがまとめ役。
鳥(鳥海浩輔)さんもハシャいでる側・笑
菅沼(久義)さんはこういうイベントで観るのは始めでだったので新鮮でした。

T6先生達。
杉田(智和)さん、坂口(大助)さんが一緒に登場してきたらダメだよ~、もう私には「銀魂」にしか観えないよ^^
しかもココでも杉田さん、“銀児”っていう役名だからね。銀ちゃん♪
ミヤケン(三宅健太)さん・・・こういうキャラだったのですね。>面白い
「子供の領分」の大地のイメージが・・・(笑)
宮田(幸季)さん、昭和ノリを期待していたのだけれど、思ってたより大人しめ。
そういうキャラだったからかなぁ。
織田(優成)さん、お初です。岸尾さんに森久保さんの物まねをフラれて固まっていたお姿が印象的でした・笑
井上(和彦)さん、やっぱ素敵ー♪♪♪
三浦(祥朗)さん、キャラ声は何度も耳にしているのだけれど、お姿拝見はお初でした^^

朗読劇が終わった後、フリートーク。
しかもテーマなし!
まるでゲームの中のB6のような自由奔放さ・笑!!

そしてライブに突入。
全員歌いましたね。キャラソン。
たっつん、小野D、鳥さんの歌声はよくよく知っているけれど、初めて聴く方も多くて。
宮田さんの歌声が聴けたのは個人的に嬉しかったなー^^
あと吉野さんも♪カッコ良かったよ。
杉田さん、歌わなかったね。朗読しただけ。
アニメ「K」のキャラソンでも杉田さんだけ朗読なんだよね。
でもこういうのって何だか杉田さんらしくて好きだ。
井上さんの歌声も聴けて嬉しかった。アダルティ~^^
もしかして、井上さんが♪~PS.アイラビュ~♪・・・なんて歌ってた若い頃を知っているのは私くらい?(爆)

歌終わった感想をそれぞれ話した後、またすぐ一人一人、イベント終了の挨拶になり、ホント、最後まで自由奔放だったよ(笑)
吉野さんのマイクの持ち方を真似る宮田さん。
すぐにツッコミをいれる吉野さんのやりとりが面白かった。
鳥さんも真似てた。
その持ち方(気になるから)やめてって何度も訴えてた小野Dさんの願いも完全スルー(笑)

ゲームのイベントってどんなんだろうって思ってたけれど、めちゃくちゃ面白かった!!
また行きたい!また開催してほしい!!
そうそう。
たっつんが「数多くある乙女ゲーの中で三十路が主人公の乙女ゲーは珍しい」というのがウケた・笑
そーだった!主人公、結構、歳食ってるんだった・笑!!
だけどすっごく面白いんですっていうフォローもしっかりアピール♪
皆んな好き勝手に楽しんでた空気でしたが、最後は座長らしく上手く締めて終了しました^^

ホント、楽しかった!
エンディングロール。キャラクターの映像でB6、T6ひとりひとり、"先生"に向けて愛の告白。
マジでテレちゃったよ(←アホ・笑)
次、もしまた女性に生まれ変わってくるとしたらこんな風に告白してくれる人と出会いたいわ・笑

さぁ、またVitaminXのゲーム、プレイ再開するぞ~♪

余談だけれど、この記事の共通テーマ、「ゲーム」にしようかと思ったけれど、声優さん達のイベントなので「アニメ」にしました^^

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映画「リメンバー・ミー」鑑賞 [映画・舞台その他鑑賞(18年)]

リメンバー・ミー」(鑑賞日:2018.3.19(月))

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*クリックすると大きくなります*

【ボイスキャスト(キャラクター名)】
石橋陽彩(ミゲル)
藤木直人(ヘクター)
橋本さとし(エルネスト・デラクルス)
松雪泰子(イメルダ)
磯辺万沙子(エレナ)
横山だいすけ(パパ)
大方斐紗子(ココ)
渡辺直美(フリーダ・カーロ)
恒松あゆみ(ママ)

・・・・・・・・・・

監督:リー・アンクリッチ
製作総指揮:ジョン・ラセター
脚本:エイドリアン・モリーナ
脚本:マシュー・オルドリッチ
音楽:マイケル・ジアッキノ

【あらすじ】
過去の出来事が原因で、家族ともども音楽を禁止されている少年ミゲル。ある日、先祖が家族に会いにくるという死者の日に開催される音楽コンテストに出ることを決める。伝説的ミュージシャンであるデラクルスの霊廟に飾られたギターを手にして出場するが、それを弾いた瞬間にミゲルは死者の国に迷い込んでしまう。元の世界に戻れずに困っていると、ヘクターという謎めいたガイコツが現れ……。

[かわいい]【感想】[かわいい]
行ってきました!
正直、映画予告の段階では、ガイコツだし、何となく微妙~・・・って思って、観に行くのパスしようかなって思ってたのだけれど。

いやいやいや、行って良かったー!!!

ホント、めちゃくちゃ良かったよ。
主人公の少年、ミゲルも観る前は微妙だわって思ってけれど、動き出すと、すっごく可愛い!
表情が豊かで細かなしぐさもキュート。
"片っぽエクボ、片っぽエクボなし"とか、可愛すぎる。
ガイコツ達も。
最初は、どーなのって思ってたけれど、皆んな活き活きしていてとにかく楽しい!

ストーリーもしっかりしていて、見応えありました。
それぞれのキャラクターに感情共感出来たり、いろいろ考えさせられたり。
また楽しいばかりでなく、ハラハラさせられる場面もたくさんあって、最後の最後まで映画の世界に引き込まれました。
いろいろドンデン返しもあって、"おぉ、そう来たか"って驚いたり。
そして最後はホロリ。
暖かいものが胸の奥からこみあげてきてグッときてしまった。

映像も素晴らしい!
これは大きなスクリーンで絶対に観るべき!!
景色の美しさに思わず溜息出てしまいそうになりました。

そして何よりキャラクター達の歌声の凄さ!!
私は吹替え版で観たのだけれど、このミゲルの声してる人、誰?って思うくらい、歌声の素晴らしさに、もうビックリよ。
もう一回聴きたい。
デラクルスの声してる人も、この歌声は絶対ミュージカルの人だって思ってたら、橋本(さとし)さんでした。
やっぱりなー^^
ヘクター役は藤木直人さんって知ってたので、ただ、藤木さんがこんなに歌える人だとは知りませんでした(スミマセン!)。

とにかくいろいろ言い出したら止まらなくなるくらい感動した。
また観たい。
絶対にもう一回観に行く!!

物語の舞台は南アメリカかな。メキシコ?
個人的に、スペイン語がところどころに飛び出してくるのが耳心地良かったよ。
やっぱ、スペイン語、好きだなー^^

そうだ!
同時上映は「アナと雪の女王/家族の思い出」
神田沙也加さん、松たか子さんの歌声再び!!
短編でしたが、この2人の歌声が聴けるだけでも大満足♪
そして映像もやっぱり素晴らしく綺麗だった!!

うん、やっぱりもう一回、この映画、観に行こう^^

》「リメンバー・ミー」公式サイト

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